きららマーケティング
ビジョン
ビジョン
広告とは、「伝える」ためのもの。
かつての広告は、認知を第一に目的としていました。
マス媒体を使って、より多くの人に伝えれば効果が現れる、そんな時代でした。
SNSが普及し、個の時代と言われる現代の広告の成功のカギは
個々の心へのアプローチの手法にあると考えます。
生活の多様化した一人一人に広告メッセージを届けられるのは
私たちが目指している「伝わる」広告です。
認知に加えて、共感を目的とした「伝わる広告」は、
広告の受け手(ターゲット)に対する理解とアイデアが必要です。
まるで一人一人の肩を叩き、振り向いてもらえるような広告で
クライアントと生活者の新たな出会いを創り出していきたいと思います。
世の中に溢れる「伝えたい」想いが伝わるために
私たちは「伝わる」ことにこだわります。
理念
常にベストを尽くそう

毎日少しでもいい。昨日より今日、今日より明日へ、常に成長しようとする意識を持とう。新しいデザイン、新しいアイデアを貪欲に取り入れよう。そして今、取り組んでいる仕事が自分の代表作となるよう、今の自分のベストを尽くそう。

常にベストを尽くそう
真の課題にフォーカスしよう

クライアントの課題に真摯に向き合おう。クライアントの目線に立って、クライアントが抱える真の課題にフォーカスしよう。広告に正解はない。でも、答えは必ずある。そして、その答えは、クライアントの中にある。クライアントの話に耳を傾け、答えを引き出せる人になろう。

真の課題にフォーカスしよう
仲間を信頼し、任せよう。

広告という仕事の基本は、チームワークにある。営業、クリエイティブ、職種は違ってもそれぞれの長所が作用することでクライアントへ最適な提案が行える。最高のチームに必要なもの。それは。仲間を信じ、理解し、任せること。任せることで人は居場所を見つけ成長する。

仲間を信頼し、任せよう。
人のために汗をかこう。

汗をかける広告会社を目指そう。いくらデジタルが発達しても、人の感情というアナログ的な要素はなくならない。伝わる広告には、アイデアだけじゃなく、行動というひと手間がきっと欠かせない。クライアントのために行動する。そこで流した汗は決して無駄にはならない。

人のために汗をかこう。
スピード感を重視しよう。

気持ちの持ち方ひとつで、誰にでも簡単にできるサプライズ法がある。それはスピード感。どんなに優れた企画よりも速さが優る場合もある。今日できることを今日のうちに。来週でもかまわないことを今週のうちに。スピードを会社共通の武器にしていこう。

スピード感を重視しよう。
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